ニコニコ先生は毎日何してるの?ブログの更新がマチマチだけど…仕事で忙しいって正当な理由になるの!?

ブログに書き残したい事、実は沢山あるのですが、書くのが追いつきません!

 

仕事で忙しいのです…

 

 

 

 

と書くと

本当にそれが理由ですかー??と思われたり、

これが付き合いたてのカップルなんかの会話だったりすると、片方は不機嫌になったり、、

 

しそうですね。。

 

 

 

 

 

 

2019年、ニコニコピアノ教室は尾道に移転して3年目(自身の移住年数と同じ計算です^^)を迎えましたが、今年は昨年の入会者を超える人数が入会されました。

本当にありがとうございます!

ニコニコ先生は、毎日レッスンと練習と2歳の娘の育児に付きっきりの生活をしています!

 

 

育児とレッスンには

"感動させられる"という共通点があります。

 

 

子どもは日々成長(身長だけ見ても娘はこの一年で10㎝近く伸びました)し、出来ることが多くなり、そして言葉を喋るようになりました。

毎日感動モノです。

 

レッスンでは生徒が子ども、大人に関係なく、

一曲仕上げた時の達成感は、講師側にも感動をもたらしてくれます。生徒が家で練習してきたことがわかりますし、そこにかけた時間や気持ちは立派なモノです。

 

 

私の過去のブログを見返すと、

レッスンで感じた感動をその日のうちに書き残していたり、ピアノレッスンに対して率直な感想が多いですね。

最近はなんだか暗め?やや真面目に書いていることが多いですね!(←心配症の保護者目線傾向でしょうか?時間が惜しく感じると素直さが欠けるのでしょうか…)

 

 

現在は8月のピアノ発表会に向けて仕上げ期間に入りましたので、生徒、講師共々、練習に追い込みをしているところです!

 

本当に毎回のレッスンは楽しいです!

頑張っている生徒さんを見るのが、講師の喜びですからね〜!!

 

 

今回記事は

最後は明るめに締めたいと思います!

 

ニコニコ先生は、仕事と育児で忙しいながらも、合間に部屋の模様替えをしたり音楽イベントや土曜夜店に出掛けたりと、楽しく過ごしてます(^_^)

 

やりたい!見たい!聞きたい!知りたい!と思った時に"すぐ行動"できる人になりたいものです(^∇^)

 

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雨の日に娘とおやつ作り、

折り紙でままごと、

なんてのもしてます♪

 

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ニコニコ先生日記

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子どもの考える力(芽)を潰さないで

病院の出入り口ですれ違った親子の会話が引っかかりました。

 

 

      親「あ、予約の5分前だ、入っていいかな。ま、いいか入ろう。」

 

隣にいる娘に向かって

 

      親「早く。遅い!」

 

     4歳くらいの娘「待ってー」

 

     親「あんた、スーパー ミラクル 遅い!!」

 

親は先に受付内に入ってしまいました。

娘は後から付いてきて、玄関先に座って靴を脱いでいました。

 

 

私が見届けたのはそこまで。

 

 

 

 

 

お母さんは準備が良いのでしょう。診療予約の5分前に着いていて"余裕があるのに""早く"って?

 

それに最後のトドメ"スーパー ミラクル に遅い"って、何でしょう?

 

 

これでは、娘さんの自尊心は潰され、劣等感を持ちかねません。。

 

 

靴の脱ぎ方上手ね〜

日頃から出来ている証拠ね〜えらい!

と私は思っていましたが、、(^^)

 

 

 

 

小さい子供を持つ親になるとわかりますが、

確かに子どもの歩く速さはゆっくりです。

ゆっくりなのは歩幅が大人より短いからですね。それを大人に合わせて歩くと早歩きになり、その勢いで走り出すのです。

で、大人は走り出した子供を"急に"走り出して危ない!と注意したり、あるいは激怒します。

 

 

子どもの手を掴んで、子どもの歩く速さに合わせて大人も歩いてみてください。

子どもの目線に立って、子どもの調子を見てあげてください。

大抵の子どもは、親についていこうと目の前のワクワクと親の近くを離れないように、の双方の距離を考えながら行動しているはずです。

 

子どもの考える力を、せっかくの芽を、潰さないでください。

 

 

 

 

ピアノ教室に来ている生徒さんにも同じです。

 

音の間違えを注意するだけではなく、

違う音を弾いたことを確認させ、なぜそうなったかを考えさせ、直すにはどうすればいいか弾き方(練習方法)を工夫するように、会話で促します。

 

プロセスを作ってあげることで、次回からその箇所について自分で気をつけることが出来ますし、私から注意されたと思わずに"自分で解決策を見つけた"という自信に繋げていけるはずです。

 

 

子どもの力は無限大です。

どう伸ばしてあげるかは大人の言葉掛け次第ですね。

 

マイナス感情をぜひ、プラス感情に変えて発言していきたいものです。

 

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ニコニコ先生日記

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娘が好きなミッフィーのアニメを一緒に見ていますが、童心に返ります。いつも前向きな視点がミッフィーの良いところですね。

2019ピアノ発表会開催に向けて

ブログの更新がまちまちですが、、

最近のニコニコピアノ教室について書こうと思います。

 

 

 

2019年ピアノ発表会の開催が「夏」に決まり、

それからは、参加者の曲選びと練習が始まりました。

 

講師の裏仕事としては、

・プログラム作成

・本番当日のタイムスケジュール作成

・備品を揃える

などなどですが…

 

 

プログラム試作1回目終了しました。

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初回の去年は黄色で、今年は桃色!

 

「色」に特別な意味はありませんが…

毎回淡い色で4色くらいで…ローテーションしていきたいなという感じです。

 

 

 

 

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講師の私も演奏しますので、生徒さんと同じく練習に励んでいます!

 

写真は、娘とピアノ(椅子?)の取り合いになる日常の一枚です。。

娘も発表会に出る日が来るのでしょうか。

(正直な話、ピアノを弾いてくれるかもわかりません…が)

夢は膨らみます。。

 

 

 

 

私の大学の先生が言っていました。

 

「音楽をやるならクラシックはいいよね。お子さんがいるならまずはたくさん音楽を聴かせてあげること。」

 

ニコニコ先生はちゃんと出来てるかと聞かれると返事に困りますが、

出来てないからと言ってそこで諦めることはないので、ゆっくりででも「環境作り」をしていこうと思います。

 

 

 

 

発表会は、「それまでの練習成果を確認するとても良い機会」です。

 

 

参加者はもちろん、参加しない生徒さんも

当日は会場に来てもらって、他の生徒さんの演奏を聴いて、色んな曲があることを知り、今後の自身の練習へのモチベーションを上げる機会に繋がってくれればと、願っています。

 

今月、保育士を目指して高校生でお友達同士の2名がピアノ教室に入会しました。

そんな2人にも共通の、"演奏"を頑張るという他の生徒さんの舞台を見に来てもらいたいと思っています。

 

 

 

 

発表会2回目も

頑張るぞーおーーー!!

 

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和食

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最近作った料理の中から

和食を選んで載せてみました。

 

・野菜の天麩羅

・小鰯の南蛮酢漬け(小鰯は惣菜)

・小松菜のからし和え

・豆腐とワカメの味噌汁

・牛丼

・豚汁

・肉じゃが

・茄子の煮物、鶏肉入り

・こんにゃくの煮物

 

簡単に作れるものしかローテーションしてません…

大家族(現在大人8人分の夕飯を作っています)に出すメニュー、、

大事なのは美味しいかどうか。

 

この2年でマスターした料理のうち、和食なんてまだまだレパートリーが少ないですが、

これからもザ・和食を多く作れるようになりたいと思います。

 

 

 

 

久しぶりに我が家の食事事情でした〜

 

 

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自分の子供にイライラする人としない人の違い

『自分の子供にイライラする人としない人の違い』を他のブログで読みました。

 

「解決方法として、まずは難易度の低い家族以外のいわゆる他人へのイライラを解消すること、そのあとに親やパートナーへのイライラを解消して、そこで初めて、最も難易度の高い子供にイライラしない自分へとなる」

 

言いたいことはわかりますし、だんだんとストレスフリーになっている図が浮かんできます。

 

 

しかし、問題は、

日々募る子供へのイライラであって、他人から徐々にというのはとても遠回りだと感じます。

 

【子供にイライラする原因をはっきりさせ、それを解決できるかが、子供へのイライラを解消する近道】だと思います。

 

 

 

 

人はイライラすることでストレスを感じます。

自分にとって何らかの出来事が負担になり、それを解決出来ずにいることがイライラの原因です。

 

では、主に子育てする中で子供にイライラする時とは、具体的に何でしょうか。

 

・着替えをしてくれない、遅すぎる

・ご飯を食べてくれない、散らかす

・寝てくれない、泣く

・兄弟でおもちゃの取り合い、ケンカを始める

・出掛けた先の店で大ふざけ、商品に手を出す

 

 

私にも幼稚園前の子供が1人いますが、実は私は自分の子供にイライラすることがありません。

上記の事例は子育て中のママさんのエピソードだったり、実際街中で見かけた親子のやり取りです。

 

 

 

 

原因は2つだと思います。

①目標時間がある

②1人で子供の面倒を見ている

 

①の、目標時間というのは、

・子供を保育所に連れて行くから朝の8時には家を出なきゃ!

・この後は子供をお風呂に入れるから夜の6時までに夕飯を食べ終わらせなきゃ!

・久々のお買い物、ゆっくり見て回りたいから、子供にはお店に入ったら行儀よくもらわなきゃ!

 

という、親の都合で時間との戦いに子供を巻き込むことです。

 

確かに子供が生まれてからは自分の時間は少なくなりました。好きな日、好きな時間に読書が出来ないかもしれない、ハードなアウトドアは出来ないかもしれない。

しかし、何も出来い"自分の能力とはかけ離れた"子供に1つひとつ"最初から"を教える時間が増えた、と考えればそれらを無駄にはしたくないと思いました。

むしろ子供が自分より生活能力が高かったら怖いですし(そのうち追い抜かれるかも?!)、育てる実感や出来た時の達成感を一緒に味わえばいいと思いました。

必ず子育てがひと段落する時が来ますから、そしたら存分に、100%とはいかないかもしれませんが、自分時間を満喫すればいいと思います。それが子供を生んだ親の責任と行動だと思います。

 

 

 

②の、1人で子供の面倒を見る、

これが最大の問題点だと思います。

 

①の、目標時間を作って生活している親御さんはたぶん1人でお子さんの面倒を見ている方が大半だと思います。

 

全てを1人で担わないといけないからこそ、1日を細かく時間で区切って、その通りに子育てしようと思っているのでしょう。

 

計画したものが思い通りにいかなかった時、人はイライラしますね。焦りや不安が募るからです。

計画した自分を責めますし、全責任が自分にある気がしてしまいます。

 

全くの間違いです。

 

計画が狂ってもあなたのせいでは無いですし、その日1日全てがあなたの責任の上で成り立っているわけでもありません。

 

 

家族形態や仕事の有無でも対処方法が変わってきますが、まずは人の手を借りることです。

 

・私は夕飯の準備中、同居している義母さんや夫が早く帰ってきた時は子供を預けます。

・私は1回の仕事時間は短いですが、週4〜5回のその時間、義母さんや夫が仕事の休みの日は子供を預けます。長い休日には実家の母にも手伝ってもらっています。

・たまにしたくなるお菓子作り、子供の成長過程を見計らって、この前子供が生まれてからは初めて、一緒にホットケーキを焼きました。

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・新婚当初は遊園地やデパートめぐり、マラソン、サイクリングなどイベント好きでしたが子供が生まれてからはしていません。それらをしなくても、他にすることがあります。子供の成長過程を見計らって、今では果物狩りや畑作りを一緒に体験しています。

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1人だけで子育てをしている気がしないので、

負担も軽く、自分時間を無理して作るのではなく、子供と成長できる自分にシフトしているので、仕事以外の時間の拘束はしないような生活になっています。

 

②の、1人で子供の面倒を見る、体制から改善していき、

①の、目標時間、をゆるく作ってください。

 

 

他人へのイライラは…出てきません。

 

 

 

 

 

子供が小さいうちは人の手も借りないと息が詰まってしまいます。

実家のお父さんお母さん、義理のお母さんにでも無理言って手伝いに来てもらい、パートナーには甘えて家事や休日の育児を手伝ってもらいましょう。

 

【自分の工夫次第でイライラが解消される】はずです。

 

ぜひ、イライラせずに子育てを楽しんでください。

 

あなたはあなた。

子供は子供です。

 

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今年の月謝袋と出欠カード

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柄を選ぶのは楽しいですね〜

出欠カードは昨年と色違いで黒にしたので、

月謝袋も黒使いで可愛いものにしました。

 

 

 

月謝袋って、生徒さん本人が毎月先生から受け取り、家に帰って親御さんにお月謝を入れてもらうのに渡しますよね。

 

"またこの袋にお金を入れる時が来たー!"みたいな瞬間。

 

私も生徒の頃、先生からの受領印が増える度に、また一月頑張ったな〜って実感してました。年々溜まる月謝袋を保管してて、コレクション的な感じで眺めた事もあります。

 

口座引き落としって親御さんの通帳に記帳されますから生徒本人にはお金の実感はないですよね。

お金を払って習っていることをはっきり実感できる月謝袋制はなかなかいいなと思いますよ!

 

 

 

 

年明けから3名のピアノ体験レッスンをしました。

 

ピアノは初めての年長さん

昔1年だけピアノを習っていたという50代女性

7歳にしてすでにピアノ歴5年というツワモノちゃん

 

年代も違ければ、レベルも違います。

 

体験レッスンでは、今までのピアノ経験についてもお聞きしてこれからのレッスン進路を決めていきます。

 

不安なことは教室の先生に聞いてみましょう!

短い時間の中でも解決できる事があるかもしれません^_^

 

2019年もピアノを楽しむ人が増えますように。

今年も宜しくお願いします!

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幼児期における教育の大切さについて

1才半の子どもを育てている母親として、またピアノ教室で小学生や大人の方と接するうちに見えてきた、それぞれの学習方法へのアプローチの違いについて、幼児期における教育の大切さを痛感している、今日この頃です。

 

 

私は音楽大学卒業後は2年間私立幼稚園に勤務しました。

子どもを持つ親御さんからしたら、社会人としても半人前な人間によく子どもを見れるわね!子育ても経験ないのに!と言われてしまいそうな職業ですが、そこでは子どもたちから逆に愛情をもらい人間的に成長が出来たと感じています。

ここで初めて、幼児期の子どもへのアプローチを学びました。

(大学でも勉強しましたが実践とはかけ離れていました)

 

少し空いて、個人ピアノ教室を運営する私のピアノの先生の教室で、講師をすることになりました。

「子どもへのアプローチが上手」という理由で採用されました。

徐々に増える子どもの生徒さんに接して行くうちに、自分が住んでいる地域にもピアノを習いたい子がいるはずだと思い、自宅でピアノ教室を開講するに至りました。

ピアノ講師を始めて2年のうちに約30人以上の方のレッスンをしました。

 

 

その後、縁あって結婚後は尾道に移住しました。

 

ピアノ教室を再スタートする前に子どもを出産しました。

そこで疑問が出てきます。

 

 

「子どもの能力は"いつから"開花するのか」

 

 

 

 

小学校入学前の3〜6才までの幼稚園生は、見事なまでに様々なことをこなしていました。子どもはなんでも出来るのか?と感動レベルだったので、幼稚園の頃の教育は大切だということは理解していました。

 

それより低年齢の子どもは娘が初めてだったので、ここで新たな疑問が出てきたわけです。

 

 

現在1才半の娘は、1才5ヶ月の頃に比べると格段に出来ることが増えました。

 

ここの1ヶ月で、「今まで出来なかった、わからなかったことが→出来るようになった」のです。

 

学びというのは"赤ちゃんの頃から始まっている"ということが証明されました。

 

0才児から与えていた本やおもちゃ類は、1才半になろうとしている時に使い方を理解し始め、自分自身の手を使うようになりました。

 

教材は常に新しくしなくてもいいと感じます。

0から1を沢山用意するのではなく、0から1をいくつか用意したら、あとは1から5や、1から10に増えていけるように、工夫を見つけるのです。

※教材の更新は必要ですね、飽きさせないように

 

 

 

 

「三つ子の魂百まで」という言葉は

親御さんの接し方でその子の性格ができてしまうということです。

環境は関係ないと思います。

 

お母さんはなるべく朗らかに、明るい態度で、お父さんもなるべく朗らかに、明るい態度で、お子さんに接してあげたいものです。

 

お子さんは自分の分身ではありません。

自立できる大人になるために育てましょう。

 

ピアノ教室の先生という立場からも同じです。

その子に合った指導はレッスンの中で見つけていきます。ピアノという学びを通して成功体験を沢山してもらいたいと思っています。

 

 

幼児期における教育方法のポイント

・繰り返す

・教材の使用方法は更新する

・褒める

 

結論、、

赤ちゃんが生まれた瞬間から学びのスタートですね!

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ニコニコ先生日記

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ちなみに、、

娘が最近出来たことの一部をご紹介します。

 

 

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バラバラにしてあるカードの中からぴったり合う2枚を探してくっ付ける、というもの。

記憶力と指先の運動が上達しています。

1ヶ月前は全て私がやって見せていました。

 


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何か変だぞ?と考えているところ。

 

諦めも肝心。

子どもが辞めたいと思う前に片付けてしまうのがいいです!

 


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歯磨き粉を歯ブラシに付ける(親のもの)。

急に真似を始めるのですが、使い方が大正解の時は褒めるしかありません。

危ないこと以外はとりあえず褒めています。

 


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ブロックを自分でくっ付けました。

最初は私がくっ付けたものをバラバラにすることしか出来ませんでした。

もっと初期はブロックを容器に入れる、だけでしたから、大きな過程が見られて嬉しいですね。

 

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シールを紙に貼る。

台紙から取るのもよく出来るようになりました。病院などでもらう機会が増えて私も懐かしいキャラクターに癒されています。

よくしてくださったいる先生、ありがとうございます^ ^

 

 

怒鳴り散らしている暇などないのです!!

どんどん成功体験をさせてあげましよう!!